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TOP生命保険の基礎知識生命保険はどうしでできたか

生命保険の基礎知識

保険はどうしてできたか

「保険」というとどうしても難しい、とっつきにくいというイメージがあります。しかし、「成り立ち」を理解すれば、仕組みは非常に単純です。

ある保険村のお話〜ある保険村に間バズ生命保険の考え方〜

生命保険の成り立ち、それは「相互扶助の精神」

 むかしむかし、ある村に5組の家族がありました。老夫婦のご主人Aさんが亡くなりました。お葬式をあげるのに、Aさんの奥さんだけでお金の負担をするのは困難でした。そのため、村では4組で平等にお金をカンパしあい、Aさんのお葬式をあげました。
 次に、また別の老夫婦Bさんの奥さんが亡くなりました。事例にならい、また4組で平等にお金をだしあい、お葬式をしました。なんとなく「互助会」のような仕組みがこの村にできました。

 ところが、これに対して「面白くない」という意見がでたのです。
20代の若夫婦です。「若ければ、その分カンパする回数は多くなる。しかし自分たちがその恩恵を受けるのは夫婦1回ずつだけ。これでは不公平」だという主張です。
  それではどうすればいいと思いますか? 答えは単純で、若い人はカンパする金額を少なくして、年配の人は多めに出資すればよいのです。
そんな単純なルールができました。


保険とは

 保険とは「保険料は自分が必要ないときは、困っている人にさしむけよう」「そして自分が困ったときには助けてもらおう」という気持ちの人たちがあつまって成り立つものです。

※1
予定利率の運用が上手な保険会社はその分保険料を低くしても保険金がまかなえますし、契約をしてくれたお客様に「配当としてお礼をすることもできます。
※2
保険会社が予定事業費率である経費を節減すれば、保険料の効果はあがります。
しかし、経費を削りすぎて、保険会社の認知度が下がったり、お客様の信頼を失うようなことがあれば、その保険会社に参加するお客様が減ってしまうわけです。それでは保険料は集らなくなってしまいます。その経費の使い方のバランスが各会社のカラーの違いとも言えます。
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